papu (インゲン)豆 | フィンランド語講座
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北海道フィンランド協会

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papu (インゲン)豆

春休みを利用して、友人でフィンランド協会の理事でもある伊達市大滝区の藤田さんのところへ手伝いに来ました。今日は貝豆(インゲンマメの一種)の選別、袋詰めの手伝いをしました。貝豆は一つ一つ微妙に形や模様が違うので、それを眺めながら選別しているうちに、退屈せずにあっという間に3時間ほどが経ちました。

GW明けに植える予定のジャガイモ(peruna)の種芋の選別と、畑の雪室に埋まっている白菜(kiinankaali(kiinan「中国の」+kaali「キャベツ」))の掘り出しは明日。

インゲンマメはpapu、p:vのkpt変化があるので、「インゲンマメ」(単数属格)はpavun単数分格はpapua複数分格はpapujaです。ちなみに大豆はsoijapapu(soijaは英語だとsoy)です。